直接は関係ないのですが、 認証に成功しているアカウントでも、 >>> Connecting to "pop3.live.com" (SSL/TLS) <<< +OK Microsoft Exchange POP3 server ready *** AUTH XOAUTH2 -ERR Authentication failure: unknown user name or bad password. AUTH XOAUTH2 +OK User successfully authenticated. STAT +OK 0 0 QUIT +OK Microsoft Exchange Server POP3 server signing off. のように2回認証にトライしている時もあれば、 >>> Connecting to "pop3.live.com" (SSL/TLS) <<< +OK Microsoft Exchange POP3 server ready *** AUTH XOAUTH2 +OK User successfully authenticated. STAT +OK 0 0 QUIT +OK Microsoft Exchange Server POP3 server signing off. のように1回の認証でパスしている時もあります。 これは、アクセストークンの有効期限が過ぎてしまっていて、リフレッシュトークンを使って 再取得した結果という解釈になるのでしょうか。 JSONファイルが消えてしまうアカウントは、2回の認証でそれぞれ転けているようですし、一方、 最初はJSONファイルが生成されていることを考えると、トークン自体は問題なく取得できている ように見えますので、やはりファイルが削除されてしまうことが直因に思えます。